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January 30, 2005

島根の弁護士

「島根の弁護士」という漫画がビジネスジャンプに連載されている。
司法修習後、司法過疎の代表県でもある松江で弁護士としての
活動を開始する若手女性弁護士が主人公である。
主人公は今まで世間にもまれているわけではなく、
純粋であるが、事件と向き合う中で成長していく。
地元の新聞でも当然紹介されている。

存在はもちろん知っていたが、購読はしていなかった。
最近単行本が発売されたので、購入してみた。

職業柄移入しやすいということもあるが、なかなかおもしろい。
実際、ここまでヒューマンドラマ的にすべてうまくことが進むわけではなく、
逆にそれぞれの感情が事件の解決の障害となっていることが
非常に多いのだが・・・・。

最近は、いわゆる司法過疎地を中心に公設事務所が多数もうけられている。
このシステムは、日弁連など事務所運営の負担をして司法サービスの全国的充実を図るというものである。
理念は高尚であり、若手を中心に派遣希望者もそれなりに存在するのであるが、
クライアントとの関係なくしては存在し得ない弁護士の立場としては、
赴任に当たっては相当な決断が必要となる。
実際に赴任されている方々に敬意を表したい。

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January 26, 2005

Yahoo!ニュース - 京都 - 京都新聞-東京に京風小路が登場 商業エリアに千本格子や石畳

Yahoo!ニュース - 京都 - 京都新聞

東京に京風小路が登場 商業エリアに千本格子や石畳
 
 東京都世田谷区の商業エリア「二子(ふたこ)玉川」に、京都の町家のイメージを取り入れた通りが登場した。建物の外壁を千本格子やあんどんで飾り、石畳の路地に柳を植えて京の風情を演出している。一角に飲食店などが開店し、首都圏で落ち着いた雰囲気を求める人たちの注目を集めている。
 通りは「柳小路」と名付けられ、東急・田園都市線の二子玉川駅西側の約1300平方メートルの敷地に、昨年9月から11月にかけ開発業者によって計3棟が順次、オープンした。
 二子玉川は多摩川を挟んで神奈川県に接し、江戸時代から水上交通が発達した。旅館や料亭も数多かったが、30年前に大型商業施設が開店してからは、「にこたま」の愛称で都内でも人気のおしゃれな買い物ゾーンとして発展している。
 周辺の原風景ともいえる裏路地を生かすため、新築の1棟以外は既存ビルや家屋を再生した。
 すでに、創作料理やフランス料理、和風バーなど計9店が開店し、今年春までに新たに韓国料理など3店舗が加わる。
 事業化に当たった業者は「京都っぽいイメージが好評。OLや親子連れ、年配の夫婦など幅広い世代が訪れてくれている」と話している。
(京都新聞) - 1月26日15時11分更新

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京都在住経験者としては、非常に気になるニュースである。
しかし、二子玉となると、京都の風情とは全くかけ離れた街のような気が・・・。
おしゃれな雰囲気のみでは目玉感が足りなくなっているのであろうか。

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January 23, 2005

NIKKEI NET:主要ニュース-土地境界、裁判なしで決着・法務省、法改正検討

NIKKEI NET:主要ニュース

土地境界、裁判なしで決着・法務省、法改正検討

 法務省は土地の境界(筆界)を巡る紛争を裁判をしないで迅速に解決する「筆界特定制度」を創設する方針を決めた。紛争当事者からの要請を受け、法務局の登記官が半年程度で境界を特定する。今国会に不動産登記法改正案を提出、早期成立を目指し、2005年度中にも施行する考えだ。

 現行制度では土地の境界の紛争は、当事者間で話し合い解決ができない場合、民事訴訟に持ち込まれる。決着には2年程度かかり費用がかさむうえ、裁判で隣人関係が悪化する懸念もある。新制度では、当事者が全国50カ所の法務局に申請して一定の手数料を払えば、登記官が土地家屋調査士らと調査し、裁判なしで半年程度で境界を定める。 (07:00)
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一般の民事訴訟の場合、話し合いでの解決になじむ事案、抜本的な解決を目指す事案などでは、裁判官が事案についての心証をほのめかしつつ、双方を説得することによって、裁判上の和解で解決することが多い。
しかし、境界画定訴訟においては、話し合いでの解決がうまくいかず仮に訴訟となった場合には、裁判上の和解によって境界を決定することはできない。また、勝ち目がないと判断した原告からの請求の放棄、被告からの請求の認諾もできない。それどころか、裁判所が原告の主張には理由がないと判断した場合でも請求の棄却することはできず、裁判所は当事者の主張する境界線に拘束されることなく審理の結果正当と判断するところを境界として確定しなければならない。

境界画定訴訟は、隣人という常に生活エリア内に存在する当事者を相手にすることから、話し合いを通じての抜本解決が必要であるにもかかわらず、訴訟段階での話し合いの余地が存在しないため、非常に扱いにくい案件であった。本制度の導入により、不必要な隣人間の紛争が少なくなることを祈りたい。

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January 22, 2005

銀座体験

今日は、親戚関係でのちょっとしたお祝いの席がもうけられた。
ある意味、「銀座体験」といってしかるべき場所。
その場所は、誰もが知っているであろう「久兵衛」

店構えはさすがな格式、仲居さんのコメントも手慣れている。
そうはいっても、ある程度何でも受け入れてくれる感じであり、
懐の深さを感じる。

寿司自体のインパクトは築地ほどは感じられなかったが、
それはまだまだ、感性が育っていないということなのかもしれない。

ただ、でてきた会計は超一流!!
今までで一食に一番の金額を支払ったかもしれない。

って、最近グルメブログになっている気が・・・・。
そろそろ、肩書付きのタイトルも変えた方がよいかもしれませんね。

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January 15, 2005

初TOEFL

先日、説明を聞きに行ったブリンストンレビューで、TOEFLの無料模擬試験が受けられ、しかも即日結果がわかる
ということだったので、試しに受けてみることとした。
最近知ったのだが、CBTといってコンピュータを使用する試験である。
試験と言えば、筆記かマークシートだったころからすれば、
だいぶ様変わりしたものである。

福岡でのサマースクール以降、半年ほど経過しており、
その間、多忙であったこともあるが特に何もしてこなかったので、
まさにぶっつけである。

その結果は・・・・、
Listening:19
Structure/Writing 23/5
Reading/22
Total 213
ということだった。
ただ、係りの人の話によれば、特にWritingは本番より甘めに点数がでるので、
多少割り引いて考える必要があるとのことである。
福岡直後に受けておくべきであった。
最初はその方式にもとまどうし、何より時間が長く集中力が持たない。

この213というスコアはペーパーのスコアでは550くらい、
TOEICでは695~745くらいに当たるらしい。
到底必要レベルには達していないのであるが、
全く準備していなかったので当たり前である。
この先どういう形で対処するか、悩みどころである。

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January 10, 2005

ばさらか

原宿神宮前交差点を表参道側に進み、ウェンディーズの脇を入ったところにある
九州筑豊ラーメンの店。初めて行ったのは9年くらい前だが、そのときはつぶれた
一杯飲み屋を改良したような小汚い店だったが、そのパンチのあるとんこつ味は
私の周りでは密かにブームだった。

ここ3年ばかり、遠のいていたので久しぶりに行ってみると、、、
店の名前が「元祖原宿ばさらか1994」に変わってる。
こじゃれた店構えに、どんぶりにもロゴが。さらに当時はなかった
「白(ばさらかラーメン)」「黒(とんこつにんにくラーメン)」「赤」なる味の仕分けが・・・。
昔からいた兄ちゃんがまだいて、昔の味が期待できる。
ただ、昔の味がどれだかわからないので、同行者と「白」「黒」を頼む。
黒は一般受けするやや繊細な味わい。がつんとくるのは白。
トッピングで入れる紅ショウガや最後に明太ご飯を入れておじやにして
あうのはやはり白。味もあまり落ちていなかった。しばらく自分の中で
復活しそうである。050109_1744

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早稲田優勝!

荒ぶるワセダが大学日本一/大学ラグビー
<ラグビー:全国大学選手権>◇最終日◇決勝◇9日◇東京・国立競技場◇観客3万5462人
 荒ぶるワセダが、明大に並ぶ史上最多12度目の大学日本一に輝いた。宿敵関東学院大との4年連続決勝対決に31-19で快勝した。前半12-7のリードから後半に一時逆転されたが、SO安藤栄次(4年=熊谷工)らの3連続トライで再逆転し、2年ぶりに王座奪回。練習試合を含めて今季22戦無敗の圧倒的な強さで、次は2月5日開幕の日本選手権で「打倒トップリーグ」を目指す。清宮克幸監督(37)は就任4年目にして2度目の栄光。強烈なリーダーシップと理にかなった指導で選手を引っ張った。
 ♪荒ぶる吹雪の逆巻く中に 球蹴る我等が 銀塊砕く…。
 大学日本一になった時にしか歌うことが許されない勝利の部歌「荒ぶる」が、国立競技場にこだました。わき上がる大歓声。総勢133人のワセダ戦士のどの顔にも、王座を奪回した喜びが満ちあふれている。その中心に左プロップ諸岡主将がいた。2年前は出場メンバーから外れ、スタンド観戦。「あの時は心底喜べなかった。今はただ、うれしい。最高です」。
 「史上最強」といわれるFW陣が前半、真価を発揮できない。14分にはマイボールのスクラムから球が出せず、反則を取られた。スクラムの命運を握る右プロップ伊藤は「関東のFWは予想以上に強かった。意地もあったと思う」。ラインアウト獲得率も5割と予期せぬ展開。風下に立った後半9分、インターセプトから12-14と逆転を許した。
 しかし、焦りはなかった。直後に円陣を組み、意思統一を図る。「もう少しFWで圧力をかけてからバックスに回そう。前半は安易に展開していた」。諸岡主将は振り返る。13分、安藤がモールサイドの相手の守備の穴をつき、ゴール左に再逆転のトライ。リズムを取り戻し、17分には左ロック内橋が相手ラインアウトを奪って60メートル独走し、左スミに飛び込んだ。
 先発に9人いる4年生のまとまりが窮地を救った。諸岡主将、内橋、そしてFWの軸の右ロック桑江らは、高校時代の代表経験は皆無とエリートではない。桑江は「推薦で入った者を抜くには、それ相応の努力がいる」と話したことがある。入学時は一番下のDチーム。そこからはい上がり、レギュラーを獲得した。3年生NO・8佐々木は「勝因は4年生の力。苦しい時にも的確な指示を出してくれる」と言った。
 昨年9月にオックスフォード大から初勝利、対抗戦4年連続全勝優勝と今季は練習試合も含めて22連勝。関東学院大にも昨季の借りを返した。22試合で1309点、203トライを奪った。夏合宿でも欠かさなかった筋力トレーニングなどで、平均体重98キロとパワーを蓄えたFWを前面に押し出した圧倒的な攻撃力。大学に敵なしの今、日本選手権でのトップリーグ打倒の期待が膨らむ。昨季はワールドに善戦しながら敗れた。「今年は勝ちたいんではなく、勝ちに行きます」。桑江が力強く語った。その目は本気で勝利を目指すものだった。【三角和男】 [ 1月10日 9時14分 更新 ]

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さすが関東学院、一時はどうなるかと思ったが・・。
それにしてもロック内橋の独走トライはすごかった。
ラインアウトからの60メートル独走なんて見たことない。
バッキング間に合わないとは・・・。
2年ぶりの「荒ぶる」。スポーツ観戦は生に限ります。
母校が盛り上がるのを見ると今年はよい年になる気がするのは
虫がよいが、いい動機付けにはなる。

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January 09, 2005

情報収集

実際に留学にでるか、またでられる状況なのかはともかくとして、
最低限の情報を集めておくことはやはり必要である。
そこで、昨日は、2005年に留学を検討しているかたからの情報で、
その存在を知ったプリンストン・レビューという、
MBAや大学院への留学を目指す人をターゲットにした予備校のようなところ
に行って来た。

そこで、欧米の大学が入学を認める一つの視点が初めて理解できた。
印象的だったのは、その大学卒業という肩書きを名乗らせるにふさわしい
と思われる人物、また受講対象プログラムに対して貢献度があると思われる
人物という選択の仕方をするということである。
もちろんTOEFLのスコアや大学等での成績も必要なのだろうが(ある意味センター
試験のようなものなのだろう)、それ以上にともに提出するエッセイや推薦状が
大いに意味を持つということが改めて理解できた。

実際に仕事を行っている以上、単なる勉強というわけではないので、
その意味でのアドバンテージはあるのかもしれないが、
なぜその大学か、その先どう留学経験を生かすのかとなると、
やはりなかなか説明はしにくい所もあるであろう。
これはおいおい検討していこうと思う。

また、現在の自分の地位(英語力?)を見極めるために
来週TOEFLの無料試験を受けることにした。
その日に点数がわかるというのはポイントが高い。
8月から試験の方式も完全に変わる一方で、
スコアは2年間有効らしいから、とりあえずチャレンジしてみよう。

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January 05, 2005

築地市場

正月休みの締めくくりとして、今日から仕事始めの築地市場に
行って寿司を食べることにした。場内場外といろいろな店があるのだが、
向かったのは、その中でもとりわけ有名な「大和寿司」である。
今回で3回目だが、1時間待たされたのは初めてである。
やはり、正月早々景気づけをする人が多いのだろう。

いつも通り3150円のお任せをまず頼む。
今回はマグロ、トロ、ウニ、アナゴが美味。PICT0558
そのほかイカ、エビ、巻物に卵とシジミ汁。
朝抜きで行ったのでウニ、白子、コハダを追加。
それなりに満足であったが、初回ほどの感激はなかったので、
次回は別のお店に行ってみたいと思う。

その後、場外の市場をふらついていたら、「すしざんまい本店」の前で、この日あがった大間のマグロの解体パフォーマンスが行われていた。
マグロ解体を見るのは初めてであるが、まずひれを日本刀で落とし、その後カマをのこぎりと日本刀で切り離し、
さらに胴体は日本刀で4分の1ずつ解体する。さらにそれを各部位ごとに切り離していく。PICT0568
ともかくダイナミックであった。
重さは260キロ、競り落とした値段は600万円とのことである。
解体を待たないと大間のマグロが食べられないので、
あえてお店に入らないでいた人もいた。

なんでも社長はマグロ大王らしい。司法試験を志していたこともあるようだが、今や全くそんな雰囲気のないキャラクターである。
新年早々、思いがけないパフォーマンスを見学するとともに、成功者のエネルギーを感じることができたのは大いに刺激になった。

業務は明日からスタートである。常に刺激を受ける立場に身を置き、頑張っていきたいと思う。

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January 04, 2005

麺達七人衆 品達

一番好きな食べ物は何かといわれたら、
たぶんラーメンと答えるであろう。
にもかかわらず、このblogでは土佐っ子のねたしか
いままで取り上げていなかった。
機会があるごとに取り上げてみたい。

さて、今日は昨年12月にオープンした
「麺達七人衆 品達」という所に行ってみた。
ラーメンのテーマパークとしては、やはり新横浜のラーメン博物館がダントツに有名であり、ポテンシャルも高い。ただ立地としては必ずしも行きやすいわけではない。
手近な品川にできたこの施設に魅力があれば、らー博を超えた人気となるかもしれない。
そこで、早速試してみることにした。

らー博では、共通入場券を購入し、各店舗のラーメンを食べる際に
それぞれの代金を支払うのだが、半分くらいの量のラーメンを各店舗で
用意しており、食べ歩きができるようになっている。周りの雰囲気も
昭和30年代の街をモチーフにしているだけあってそれなりに楽しめる。
一方、「麺達七人衆 品達」は品川駅付近のガード下を有効利用したのみであった。
それなりのこだわりで集めた店舗が並んでいるだけであって、食べ歩きを想定したような
構成になっていないのが残念である。

今日、食べてみたのは、伝説の塩ラーメンと銘打った、
旭川の「さいじょう」である。
このお店(他もそうなのかもしれない)、列に並んでいるときどのタイミングで食券を買いに行くのかの
しきりができておらず、非常にやりずらい。券売機の先頭に来たときなのか、それとも並び始める前なのか、
そのあたりの指示を明確にしてもらいたい。

さて、もちろん伝説の塩ラーメンをオーダーする。
確かにスープにはそれなりに素材(特に野菜)の味がでているとは思う。
しかし、なにぶんにもインパクトがかけており、この店に「はまる!」
という感じにはならない。点数としては65点くらいか。
050104_1417

まあ、まだいくつか行ったことのない店も入っているので、
品川による機会があったときにはいろいろ試してみたい。

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正月の所信表明

ここ10年位か、日本の正月らしい生活をしていなかった。
学生時代~受験時代は、バイトで昼も夜も働き、
また試験に合格してからは、新年を海外で迎えていた。
昨年も元日は日本にいたが2日から中米に旅立ってしまった。

今年はうってかわって、非常に平凡でのんびりした正月であった。
年越しは明治神宮(年越し初詣など12年ぶりくらい?信仰心など全くなく、
単なるイベント意識だが)で迎え、2日はラグビーの大学選手権準決勝を
見に行き(早稲田点差だけ快勝!)、箱根駅伝の中継に見入った。

根が体育会なのか、スポーツの大会を見ると、自分ももっと頑張らねば
と思わざるを得ない。

今年の目標としては、
1 (できるかどうかはともかく)留学に関しての調査、準備
2 通常業務でのスキルアップ
3 様々な分野での交流関係の拡大
4 楽しみながら体を鍛える
というところだろうか。

可能な限りの努力をしてよい結果をたぐり寄せたいものである。

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